317区画のビッグスケールの街、ECOROタウン。
ご家族の数だけ笑顔が増えていく、育ち盛りの街です。

総開発面積約58,000㎡、甲子園球場グラウンドの約4.4倍というスケールを誇るECOROタウン。ぜんぶで317のご家族が暮らす街です。一区画の敷地面積は、すべて150㎡(約45坪)以上。住まいのスペースをゆったり確保できるうえ、ワイドなガーデンも設けられる、ゆとりのライフステージです。
ECOROタウンでは、道路計画にやさしさを採用しました。車が街に入れるのは、南側の一カ所だけ。街に用事のない車は通り抜けできないように配慮しています。また、街の中央部にある公園のまわりや西側の外周道路などには、インターロッキングの歩道を整備。美しく安全な道路計画に力を入れています。
ECOROタウンは、建築条件付宅地分譲です。建築条件付宅地分譲とは、土地の売買契約後一定期間内に、売主と建築請負契約を締結していただくことを条件に販売する宅地分譲のこと。プランは自由です。もし、その期間内に、提示させていただいた設計やプランが万一お気に召さないなどの理由で建築請負契約が成立しない場合には、土地に関わる売買契約も 白紙となり、受領済みの土地代金(申込証拠金、手付金等を含む)は全額無条件(無利子)で返還いたします。 ※詳しくは、スタッフにお尋ねください。
緑地協定とは、緑豊かな自然環境を街並みに取り入れ、うるおいにあふれた街をつくっていくための決まりごと。たとえば、道路に面した部分をメインに、コブシやヤマボウシ、イロハモミジ、カツラ、サルスベリ、クロなど、里山を感じさせる木々を、敷地の10%に植え込むように取り決めています。
建築協定とは、建物の高さや用途に取り決めをつくったり、道路やおとなりとの境界から建物の距離を一定以上離して建てるように定めたりすること。ECOROタウンでは、これから育ちゆく街が、より良い住環境と景観を保っていけるように、建築基準法や富田林市の条例に基づいた建築協定を制定しています。 ※詳しくは、スタッフにお尋ねください。
整った外構が連なる美しい街をめざして、敷地と歩道の間やとなりの家との境界の立ち上がりには御影石の使用を取り決めています。また、オープン外構またはセミオープン外構を基本に設定。前庭部には各戸のシンボルツリーを植えています。アルミ角材とレンガ素材の門柱もポイントです。
府営錦織公園のとなり、北西に位置するECOROタウン。
南海高野線「金剛」駅にほど近いエリアに、自然にあふれた街並みがひろがっています。
街の3つのエリアには、遊具やベンチのある公園を設けました。また、街の北東部にある調整池の周辺には、美しい水辺が整備され、鳥や虫たちの集うビオトープです。この地に息づく豊かな生態系を子どもたちに伝えるためにつくられました。珍しい在来種のニホンメダカも放流しています。

寺池公園(徒歩3分/230m)
※写真はイメージです。
錦織公園には、オオダカやカワセミ、カブトムシ、コシアキトンボなど、たくさんの生き物が生息しています。その多様性は、自然観察会などもしばしば開催されるほど。その錦織公園のとなりに位置するECOROタウンにも、たくさんのいのちとふれあえる機会があふれています。

錦織公園(徒歩5分/350m)